<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:blogChannel="http://backend.userland.com/blogChannelModule" >
  <channel>
  <title>アロマテラピーを学ぼう！アロマテラピースクール情報</title>
  <link>http://aromaschool.blog.shinobi.jp/</link>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="self" type="application/rss+xml" href="http://aromaschool.blog.shinobi.jp/RSS/" />
  <description>アロマテラピーはココロとカラダを癒す方法のひとつです。アロマテラピーは専門的に学ぶのであれば、先進の情報を学べるアロマテラピースクールに通うのが一番の近道です。アロマテラピーを学ぶアロマテラピースクールを探してみませんか。</description>
  <lastBuildDate>Thu, 21 May 2009 08:02:45 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com/" />

    <item>
    <title>アロマテラピーを学ぶ、アロマスクールについて</title>
    <description>
    <![CDATA[アロマテラピーを学ぶには独学でも十分なような気がする。<br />
<br />
アロマテラピーを学ぶには<br />
アロマテラピーの検定であれば独学でも可能だ。<br />
<br />
しかしアロマテラピーの資格を取得するのであれば<br />
やはりアロマテラピースクールに通わなければ、<br />
とてもじゃないけれどアロマテラピーの資格取得は難しいです。<br />
<br />
アロマテラピーのスクールでは<br />
最新のアロマテラピーの情報を得ることができます。<br />
<br />
また将来的にアロマテラピーのサロンを開業した場合、<br />
アロマテラピースクール時代の同僚が大きな手助けをしてくれる。<br />
<br />
アロマテラピーのスクールに通うメリットはまだまだあるが、<br />
日々進化を続けるアロマテラピーについていくには、<br />
アロマテラピーのスクールに通うことは大切。<br />
<br />
アロマテラピースクール選びのポイントとなるものには、<br />
<u>場所・時間・学費・雰囲気・就職支援など</u>が挙げられる。<br />
<br />
アロマテラピースクール選びに<br />
学費の値段というのも大きなポイントになるが、<br />
やはり「そうではない！」という人もいる。<br />
<br />
もちろん、<br />
人それぞれでアロマテラピースクールを選ぶポイントとなるものは異なると思る。<br />
&nbsp;<br />
しかしアロマスクール選びに大切なことは<br />
アロマテラピースクールの雰囲気と就職支援を重点に置いてスクールを決めること。&nbsp;<br />]]>
    </description>
    <category>アロマテラピースクールについて</category>
    <link>http://aromaschool.blog.shinobi.jp/%E3%82%A2%E3%83%AD%E3%83%9E%E3%83%86%E3%83%A9%E3%83%94%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6/%E3%82%A2%E3%83%AD%E3%83%9E%E3%83%86%E3%83%A9%E3%83%94%E3%83%BC%E3%82%92%E5%AD%A6%E3%81%B6%E3%80%81%E3%82%A2%E3%83%AD%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6</link>
    <pubDate>Mon, 04 Jun 2029 02:06:55 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">aromaschool.blog.shinobi.jp://entry/32</guid>
  </item>
    <item>
    <title>アロマテラピー資格のスクール</title>
    <description>
    <![CDATA[アロマテラピーのスクール選びには<br />
アロマテラピースクールで取得できる資格にも注意が必要。<br />
<br />
アロマテラピーの資格はいくつも存在します。<br />
アロマテラピーの資格は国家資格でなく、民間資格になります。<br />
<br />
アロマテラピースクールに通い、<br />
アロマテラピーの資格があるからといって、<br />
就職に有利になるかといえば、そうでもありません。<br />
<br />
アロマテラピーは国家資格ではないため、<br />
治療行為とは認められず、<br />
アロマテラピー資格がなくてもマッサージを行なっているというのが現状です。&nbsp;<br />
<br />
現在アロマテラピーだけでビジネスを成り立たせている人は少ないです。<br />
<br />
リフレクソロジーやエステなどに組み込まれて<br />
アロマテラピーを活用させることが大部分。<br />
<br />
アロマテラピースクールの講師や病院で就職という選択肢もあります。<br />
しかし現実はアロマテラピーの資格を活用できる就職先を探すのは難しいと言える。&nbsp;<br />
<br />
【PR】<a target="_blank" href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=15QQBO+7K348I+GUO+HWI5U">美容と癒しのスクールならビューティー資格ナビ！</a><img height="1" alt="" width="1" border="0" src="http://www17.a8.net/0.gif?a8mat=15QQBO+7K348I+GUO+HWI5U" /> <br />
<br />
今後はますますストレス社会が進行すると思われます。<br />
<br />
そこでアロマテラピーの活躍の場も広がってくると思われます。<br />
子供の教育の場や老人の介護の場などアロマセラピーを活用する場は広がる。<br />
<br />
そうした情報・技術をいち早くキャッチしビジネスにつなげるためにも、<br />
アロマテラピースクールでの最先端の教育を学んでおく必要があるのではないでしょうか。 <br />
<br />]]>
    </description>
    <category>アロマテラピースクールについて</category>
    <link>http://aromaschool.blog.shinobi.jp/%E3%82%A2%E3%83%AD%E3%83%9E%E3%83%86%E3%83%A9%E3%83%94%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6/%E3%82%A2%E3%83%AD%E3%83%9E%E3%83%86%E3%83%A9%E3%83%94%E3%83%BC%E8%B3%87%E6%A0%BC%E3%81%AE%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%BC%E3%83%AB</link>
    <pubDate>Sun, 04 Jun 2028 02:04:12 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">aromaschool.blog.shinobi.jp://entry/29</guid>
  </item>
    <item>
    <title>芳香浴を楽しむ：アロマテラピー</title>
    <description>
    <![CDATA[<img alt="アロマテラピー　芳香浴" src="http://aromasikaku.1genki.biz/ilm16_cc01003-s.jpg" width="133" height="137"align="right"vspace="10"hspace="10" />芳香浴とは、香りを浴びるという意味になります。<br />
精油を使って自分の空間を気持ちよく整えて、香りを楽しむことによって心身のバランスをよりよくしてみませんか。<br />
<br />
◆ハンカチなどを使って<br />
<br />
ハンカチなどに精油を染み込ませて持ち歩いたり、机や枕元に置いて香りを楽しむ方法です。精油をつけた部分に直接肌が触れないように注意してください。また濃い色の精油は、ハンカチにシミができることもあるので注意しましょう！<br />
<br />
◆芳香拡散器を使って<br />
<br />
芳香拡散器とは、熱や空気で精油を香らせるものです。ご使用の際には、必ず取扱説明書をよく読んでから使用してください。<br />
<br />
→キャンドル式芳香拡散器<br />
アロマポット、オイルバーナー、オイルウォーマーなど、上皿に精油をたらし、キャンドルに火をつけて温める方式のものが一般的です。精油は引火しやすいので、次の点には注意してください。<br />
<br />
・熱に弱い樹脂加工のテーブルやオーディオ機器の上に置かないでください。<br />
・風のこない安定したところで、子供やペットの手の届かないところに置いてください。<br />
・火のそばに精油の容器や燃えやすいものを置かないでください。<br />
・使用中はそばを離れないでください。<br />
・就寝時は必ず火を消してください。<br />
・専用のキャンドルを使い、空焚きしないように注意してください。<br />
<br />
→電気式芳香拡散器<br />
部屋のムード作りに効果のあるアロマライトや電球にはめるアロマリングなど、ライトの熱で精油を温めて使うものです。ディフューザーは、精油の香りを電気式のエアーポンプで空気中に拡散させる器具で、広い空間に使用するのに効果的です。<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>アロマテラピースクールについて</category>
    <link>http://aromaschool.blog.shinobi.jp/%E3%82%A2%E3%83%AD%E3%83%9E%E3%83%86%E3%83%A9%E3%83%94%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6/%E8%8A%B3%E9%A6%99%E6%B5%B4%E3%82%92%E6%A5%BD%E3%81%97%E3%82%80%EF%BC%9A%E3%82%A2%E3%83%AD%E3%83%9E%E3%83%86%E3%83%A9%E3%83%94%E3%83%BC</link>
    <pubDate>Tue, 16 Sep 2008 07:40:33 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">aromaschool.blog.shinobi.jp://entry/42</guid>
  </item>
    <item>
    <title>熟睡を手助けするアロマセラピー</title>
    <description>
    <![CDATA[暑い夜、焼酎やビールを飲んでベッドに入る人がいます。<br />
酒は熟睡を助けるかもしれないが、効果はあくまでも一時的なものになります。<br />
酒を飲めば、のどが渇いて用を足したくなり、睡眠の間に頻繁に起こされることにもなります。<br />
<br />
熱帯夜を避けるためにホラー映画を見るのもいい方法ではありません。<br />
怖い場面を見ると、交感神経が興奮して汗が出ます。<br />
その汗が蒸発しながら体の熱を奪っていくので、ひんやりとした感じがするのは事実ですが、<br />
興奮した交感神経を落ち着かせるのに相当時間がかかり、なかなか熟睡できなくなります。<br />
<br />
扇風機やエアコンをつけておけば、体温は下がりますが、全体の睡眠過程から見れば、望ましくありません。体温が下がれば、われわれの体は再び体温を維持するために筋肉を収縮させ、栄養分を燃焼させます。このような活動が寝ている間に行われるので、熟睡はできなくなります。<br />
<br />
床につく前にエアコンを１～２時間つけて、室内の気温を下げてから寝るのもいい方法です。<br />
寝入った後は、１時間以内に運転が止まるように時間を調整しておくとよいでしょう。 <br />
<br />
<em>熟睡</em>を手助けするには<em>アロマセラピー</em>を取り入れるのはいい方法です。<br />
<em>カモミールやラベンダー、ネロリのオイルの香り</em>が役に立ちます。<br />
湯の入った器に<em>アロマオイル</em>を２～３滴入れてから、香りを吸い込む。<br />
湯船に５～１０滴落として、全身をつけるのもいい方法です。<br />
逆に<em>ペパーミントやジャスミン</em>の香りは、かえって覚醒の効果があるので避けるべきでしょう。<br />
]]>
    </description>
    <category>アロマテラピースクールについて</category>
    <link>http://aromaschool.blog.shinobi.jp/%E3%82%A2%E3%83%AD%E3%83%9E%E3%83%86%E3%83%A9%E3%83%94%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6/%E7%86%9F%E7%9D%A1%E3%82%92%E6%89%8B%E5%8A%A9%E3%81%91%E3%81%99%E3%82%8B%E3%82%A2%E3%83%AD%E3%83%9E%E3%82%BB%E3%83%A9%E3%83%94%E3%83%BC</link>
    <pubDate>Sat, 02 Aug 2008 04:25:38 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">aromaschool.blog.shinobi.jp://entry/34</guid>
  </item>
    <item>
    <title>蒸し暑い夏、涼感の得られるアロマスプレー</title>
    <description>
    <![CDATA[蒸し暑い夏、涼しさを感じることのできる<em>アロマの精油</em>で、芳香拡散器（アロマポットなど）を利用した芳香欲は涼しさを演出する方法のひとつです。<br />
しかし水分を含んだ<em>アロマスプレー</em>のほうが、よりひんやりとした涼感を演出しやすいでしょう。冷蔵庫で冷やした<em>アロマスプレー</em>を使用すると、さらに涼しい感じをアップすることができます。部屋や玄関、社内などの空間にはおすすめの方法です。<br />
また入浴する前に、浴室に<em>アロマスプレー</em>をしておくと、浴室が心地よい香りに包まれて、蒸し暑い浴室も涼しい感じに変えてくれます。<br />
<br />
<h4>涼しさを感じさせてくれる、アロマスプレー</h4><br />
<br />
・材料<br />
無水エタノール5ml、精製水45ｍｌ、<em>精油</em>10滴<br />
<br />
・作り方<br />
無水エタノールに<em>精油</em>を入れてかき混ぜ、精製水を追加し、全体を混ぜる。<br />
<br />
①爽やかな大地をイメージするようなスモーキーな香り<br />
（疲れているときに地に足をつけてエネルギーを高める）<br />
（精油）レモングラス3滴、べチバー2滴、パルマローザ5滴<br />
<br />
②すっきりとしたハーブの香りを楽しむ<br />
（暑くてやる気のないときに集中力を高める）<br />
（精油）ペパーミント4滴、ティートリー3滴、ユーカリ3滴<br />
<br />
③フルーティーさが漂う香り<br />
（暑さで血圧が高くなりがちな体を整えていく）<br />
（精油）スィートオレンジ3滴、グレープフルーツ3滴、イランイラン4滴<br />
<br />
④花が咲いている森林を思わせる香り<br />
（免疫力や生命力を高めていく）<br />
（精油）ローズウッド3滴、コパイバ4滴、ユーカリ3滴<br />
<br />
⑤華やかでフルーティな香り<br />
（暑くて食欲が無いときにおすすめ）<br />
（精油）ゼラニウム4滴、グレープフルーツ4滴、レモン2滴<br />
<br />
（注意）<br />
スプレーするときは、目に入らないように気をつけてください。つくったスプレーは3週間以内に使い切りましょう。<br />
]]>
    </description>
    <category>アロマテラピースクールについて</category>
    <link>http://aromaschool.blog.shinobi.jp/%E3%82%A2%E3%83%AD%E3%83%9E%E3%83%86%E3%83%A9%E3%83%94%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6/%E8%92%B8%E3%81%97%E6%9A%91%E3%81%84%E5%A4%8F%E3%80%81%E6%B6%BC%E6%84%9F%E3%81%AE%E5%BE%97%E3%82%89%E3%82%8C%E3%82%8B%E3%82%A2%E3%83%AD%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%BC</link>
    <pubDate>Fri, 25 Jul 2008 02:29:18 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">aromaschool.blog.shinobi.jp://entry/33</guid>
  </item>
    <item>
    <title>アロマスクール選びのポイント</title>
    <description>
    <![CDATA[<fieldset><b>●時間<br>時間に関しては、通常昼間のコースがメインとなります。<br>社会人向けに夜間のコースを設定しているスクールもあります。</b></fieldset><br />
<fieldset><b>●学費<br />
学費に関しては<a href="http://aroma.joho-money.com/ "target="blank">アロマスクール</a>によって異なりますが、10万?100万円近くかかることが多いようです。</b></fieldset><br />
<fieldset><b>●雰囲気<br />
雰囲気に関しては、<em>アロマスクール</em>によっては1日体験コースを無料で行なっているところがあります。各<em>アロマスクール</em>に連絡して確認してみてください。<br />
体験コースを受講することにより、<em>アロマスクール</em>の雰囲気がつかめます。高い学費を払うわけですから、自分がなじむ雰囲気で勉強したいですよね。</b></fieldset><br />
<fieldset><b>●就職支援<br />
これが重要なポイントになってくると思います。アロマセラピーの仕事をしたいのですから、<em>アロマスクール</em>に通う訳ですから。自分が望む就職先に斡旋できるだけのコネクションが<em>アロマスクール</em>にあるかが重要です。卒業生の就職先などを調べて、どの方面に就職する確率が高いのか見ておく必要があります。</b></fieldset><br />
<br />
以上簡単に説明しましたが、ただ単に学費が安いからとか、雰囲気がよいからという要因でスクールを決めないほうがよいです。スクール選びのポイントとなる項目を設定し、自分が納得できるスクールを選ぶようにしてください。<br />
]]>
    </description>
    <category>アロマテラピースクールについて</category>
    <link>http://aromaschool.blog.shinobi.jp/%E3%82%A2%E3%83%AD%E3%83%9E%E3%83%86%E3%83%A9%E3%83%94%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6/%E3%82%A2%E3%83%AD%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E9%81%B8%E3%81%B3%E3%81%AE%E3%83%9D%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%88</link>
    <pubDate>Wed, 04 Jun 2008 02:06:14 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">aromaschool.blog.shinobi.jp://entry/31</guid>
  </item>
    <item>
    <title>アロマスクールの教育内容</title>
    <description>
    <![CDATA[<em>アロマセラピスト</em>の資格に限ったことではありませんが、<em>アロマセラピスト</em>になるまでは以下の学習内容を習得する必要があります。<br />
またこのような内容を学ぶためにどの位の時間を要するかといいますと、<a href="http://aromasukuru.joho117.com/ "target="blank">アロマスクール</a>・団体にもよりますが、おおよそ150?250時間くらいが目安となります。このほかにも宿題や自習などの自宅学習が必要となってくるでしょう。<br />
各協会の学習時間・科目などは、会員向けの印刷物や認定校を通じて知ることができますので、各自でお問い合わせください。<br />
<br />
<strong><アロマセラピーの教育内容></strong><br />
<br />
<fieldset><br />
■<em>アロマセラピー</em>の定義<br />
<e>アロマセラピー</em>とは何か、どのように役立てるか、専門家としての仕事として何ができるかなどを学びます。<br />
<br />
■<em>アロマセラピー</em>の歴史<br />
近代的な医学成立するまでは、<em>アロマセラピー</em>やハーブなどの植物療法はヨーロッパの医学の本流として使われてきたものです。したがって、、<em>アロマセラピー</em>の歴史の多くは医学の歴史と共通のものです。<br />
<br />
■精油の基礎知識<br />
精油全般の共通の知識、すなわち物理的な特性、製造方法、共通の注意事項などを学びます。<br />
<br />
■<em>アロマセラピー</em>の化学<br />
精油の成分や植物油の成り立ちを理解するための基礎的な化学を学びます。<br />
<br />
■精油のプロフィール<br />
それぞれの精油毎に精油の香りや成分、心身に対する作用などの特性を学びます。<br />
<br />
■基材に関する知識<br />
キャリアオイルとして使う植物油や粘土、アルコールなどの基材についての特性や使用法を学びます。<br />
<br />
■解剖生理学<br />
人体の構造とはたらきを学びます。<br />
<br />
■生活習慣と健康<br />
健康を維持するために気をつけるべき栄養・運動・休養などの生活習慣に関する知識を学びます。<br />
<br />
■衛生学<br />
サロンにおいて、気をつけるべき衛生に関する知識を学びます。サロン内での病気の感染を防ぐための基礎知識です。<br />
<br />
■心理学<br />
カウンセリングやセラピーでは、関係性や儀式性の問題が重要な位置を占めます。この心理学の領域や深層心理学と呼ばれています。いわゆる無意識・潜在意識といわれるものを扱う心理学です。<br />
<br />
■コンサルテーションの理論と演習<br />
クライアントと話をして、観察し、状況を把握するアセスメントの方法、クライアントとの関係の持ち方などを学びます。<br />
<br />
■ボディトリートメントの理論と実技<br />
ボディトリートメントに関するさまざまな知識と実際の手技技術を学びます。<br />
<br />
■アロマセラピーのプロデュースと実践<br />
<em>アロマセラピスト</em>として実際にセラピーをプロデュースしていくことを学びます。そのほかに実際に業務を行なううえで必要な、法律知識、施術に関する保険の加入法などの実務も含まれます。<br />
</fieldset><br />
<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>アロマテラピースクールについて</category>
    <link>http://aromaschool.blog.shinobi.jp/%E3%82%A2%E3%83%AD%E3%83%9E%E3%83%86%E3%83%A9%E3%83%94%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6/%E3%82%A2%E3%83%AD%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%81%AE%E6%95%99%E8%82%B2%E5%86%85%E5%AE%B9</link>
    <pubDate>Wed, 04 Jun 2008 02:05:23 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">aromaschool.blog.shinobi.jp://entry/30</guid>
  </item>
    <item>
    <title>アロマセラピストの資格について</title>
    <description>
    <![CDATA[アロマセラピーに関する資格は日本の資格でも海外の資格でも、民間の団体が認定した資格となります。スクールによって取れる資格が異なります。事前にどの団体の資格が自分の考えや将来設計に合っているか、検討する必要があります。<br />
以下に日本における、アロマの活動団体を記しますので参考にしてください。<br />
<TABLE border=1><TBODY><TR><TD vAlign=center align=left><b>ITEC（International Therapy Examination Council Limited）　<br />
国際セラピー試験評議会</b></TD></TR><TR><TD vAlign=center align=left>ITEC（アイテック）とはイギリスに本部がある国際的なライセンス機関のことです。国際的な教育基準に基づいてアロマセラピーなどの資格試験を行っている、特にヨーロッパにおいては歴史も古く知名度も高い機関となっています。</TD></TR></TBODY></TABLE><br />
<TABLE border=1><TBODY><TR><TD vAlign=center align=left><b><a href="http://www.ifparoma.org/"target="blank">IFPA(The International Federation of Professional Aromatherapists)</a></b></TD></TR><TR><TD vAlign=center align=left>IFPAとはイギリス最大のアロマセラピスト協会です。アロマセラピストの育成と普及活動を行っています。2002年4月、RQA、IFA、そしてISPAの３つのアロマセラピスト協会を統合して生まれました。IFPAの会員としてのライセンスを持つことは、国際的に高レベルの技術を持つ証となるといわれています。<br />
IFPAの資格を取るためには、IFPA認定校でアロマセラピーについての講義を受講しなければなりません。全日程を終了すると、IFPA認定試験の受験資格が与えられます。そしてその試験に合格すると資格がもらえるということになります。</TD></TR></TBODY></TABLE><br />
<TABLE border=1><TBODY><TR><TD vAlign=center align=left><b><a href="http://www.jaa-aroma.or.jp/"target="blank">JAA（日本アロマコーディネーター協会）</a></b></TD></TR><TR><TD vAlign=center align=left><b>主な資格</b><br />
アロマコーディネーターライセンス<br />
アロマハンドリラックス（AHR）ライセンス<br />
アロマ・フェイシャル・リラックス（AFR）ライセンス<br />
インストラクターライセンス<br />
チャイルド・ケアライセンス</TD></TR><TR><TD vAlign=center align=left>日本にアロマセラピーやアーユルヴェーダを普及するために発足した日本のアロマ教育機関です。ライセンス（資格）取得のためには指定校で指定のカリキュラムを受講する必要があります。それぞれのライセンスで取得までの流れが異なります。<br />
<Div Align="right"><a href="http://www.jaa-aroma.or.jp/"target="blank"><small><u>>>>詳しくはこちらで確認してください</u></small></a></Div> </TD></TR></TBODY></TABLE><br />
<TABLE border=1><TBODY><TR><TD vAlign=center align=left><b><a href="http://www.nardjapan.gr.jp/index.html"target="blank">NARD JAPAN（ナードアロマテラピー協会）</a></b></TD></TR><TR><TD vAlign=center align=left><b>主な資格</b><br />
アロマ・アドバイザー <br />
アロマ・インストラクター<br />
アロマ・トレーナー<br />
アロマセラピスト<br />
アロマセラピスト・トレーナー</TD></TR><TR><TD vAlign=center align=left>ベルギーで設立された研究機関。アロマテラピーが日本及び各国において健全に評価され普及していくことを目的として活動している団体となります。資格取得のためには指定校にて指定のカリキュラムを受講する必要があります。<br />
<Div Align="right"><a href="http://www.nardjapan.gr.jp/index.html"target="blank"><small><u>>>>詳しくはこちらで確認してください</u></small></a></Div></TD></TR></TBODY></TABLE><br />
<TABLE border=1><TBODY><TR><TD vAlign=center align=left><b><a href="http://www.aromakankyo.or.jp/index.php"target="blank">AEAJ(社団法人日本アロマ環境協会）</a></b></TD></TR><TR><TD vAlign=center align=left><b>主な資格</b><br />
アロマテラピーアドバイザー<br />
アロマテラピーインストラクター<br />
アロマセラピスト</TD></TR><TR><TD vAlign=center align=left>アロマテラピーの健全な発展および、自然な香りのある心地よい環境づくりを目指して、発足した団体です。アロマセラピーの資格は独学でも取得できるが、認定校での一定のカリキュラムの受講をすることによって、２次試験（筆記）の免除が受けられます。合格率も30?40％くらいですので、認定校に通うことによる２次試験免除およびテスト前講習が充実したスクールを選んだほうが得策です。<br />
<Div Align="right"><a href="http://www.aromakankyo.or.jp/license/index.html"target="blank"><small><u>>>>詳しくはこちらで確認してください</u></small></a></Div></TD></TR></TBODY></TABLE><br />
]]>
    </description>
    <category>アロマテラピースクールについて</category>
    <link>http://aromaschool.blog.shinobi.jp/%E3%82%A2%E3%83%AD%E3%83%9E%E3%83%86%E3%83%A9%E3%83%94%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6/%E3%82%A2%E3%83%AD%E3%83%9E%E3%82%BB%E3%83%A9%E3%83%94%E3%82%B9%E3%83%88%E3%81%AE%E8%B3%87%E6%A0%BC%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6</link>
    <pubDate>Wed, 04 Jun 2008 02:03:10 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">aromaschool.blog.shinobi.jp://entry/28</guid>
  </item>
    <item>
    <title>アロマセラピストとボランティア</title>
    <description>
    <![CDATA[ボランティアについての学びは、命の尊厳や、癒しとはどのようなものか、癒しを<b>アロマセラピー</b>でどのように活動していけるかなどについて考えていく基盤のひとつになります。ボランティアというと、「奉仕」というふうに誤解されていますが、語源としては「有志」「自発的に申し出る」を意味する言葉です。ボランティア活動とは自ら進んで自発的・自主的に行なうもので、地域や団体に対して社会性や無償性を持って貢献することです。<br />
また「好きなことを好きな時間だけ」というのが、ボランティアの基本です。<br />
自分ができることを提供することは、相手のためだけでなく、自分のためにもなっていきます。「心から?をやりたい」と思っての行動ですので、そこには温かさがあり、癒しの精神が学べるはずです。<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>アロマテラピースクールについて</category>
    <link>http://aromaschool.blog.shinobi.jp/%E3%82%A2%E3%83%AD%E3%83%9E%E3%83%86%E3%83%A9%E3%83%94%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6/%E3%82%A2%E3%83%AD%E3%83%9E%E3%82%BB%E3%83%A9%E3%83%94%E3%82%B9%E3%83%88%E3%81%A8%E3%83%9C%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%A2</link>
    <pubDate>Wed, 04 Jun 2008 02:02:23 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">aromaschool.blog.shinobi.jp://entry/27</guid>
  </item>
    <item>
    <title>アロマセラピストの役割</title>
    <description>
    <![CDATA[<em>アロマセラピー</em>の役割としては、一般的に、心身の健康や美容、環境衛生などの幅広い目的の担い手として期待されています。以下に<em>アロマテラピー</em>の領域をお伝えしますので、ご参考になさってください。<br />
<br />
<fieldset><br />
■補足的医療（コンプリメンタリーメディスン）<br />
アロマセラピストがクライアントの体調不良、不定愁訴の緩和、病気の予防、精神ケアのために精油を用いてケアをする。ホームケアも含めて指導していく。<br />
<br />
■医療補助<br />
アロマテラピーを習得した看護婦が患者の不安、精神的苦痛の緩和、痛みの緩和、治癒の向上、院内衛生のために精油を用いる。<br />
<br />
■美容<br />
主にアロマセラピーを習得したエステティシャンがスキンケアや肥満改善などの美容目的などに使用される。既にブレンドされた精油入りの化粧品を使用する場合もあるが、専門的に応用しているケースもあります。<br />
<br />
■スポーツ<br />
総合医療の中で、医療チームの一員としてボディケアを行なったり、鍼灸治療院内、また大会現場や選手がトレーニングを行なっている場所でのケアがあります。<br />
<br />
■動物<br />
院内や犬舎・鳥かごの消臭殺菌、トリミング・グルーミング・シャンプーに精油を取り入れたり、ペットアロマテラピー教室の開催などペットの抱えるストレス緩和に役立てるために取り入れられています。<br />
<br />
■スパ<br />
最近はスパにおけるアロマセラピーのトリートメントも人気が出ています。スパセラピストと呼ばれていますが、アロマセラピストへの期待も広がっていくと思われます。<br />
</fieldset><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>アロマテラピースクールについて</category>
    <link>http://aromaschool.blog.shinobi.jp/%E3%82%A2%E3%83%AD%E3%83%9E%E3%83%86%E3%83%A9%E3%83%94%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6/%E3%82%A2%E3%83%AD%E3%83%9E%E3%82%BB%E3%83%A9%E3%83%94%E3%82%B9%E3%83%88%E3%81%AE%E5%BD%B9%E5%89%B2</link>
    <pubDate>Wed, 04 Jun 2008 02:01:22 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">aromaschool.blog.shinobi.jp://entry/26</guid>
  </item>

    </channel>
</rss>